カテゴリー「携帯・デジカメ」の記事

2018.11.16

ドライブレコーダーのトラブル

Img_6967
先週の土曜日、妻の車に付けていたドライブレコーダーが作動していないことを発見しました。

僕も妻もフリーと言うこともあり、二人ともそれぞれ車を持っています。

妻の車に乗ったとき、動作していないのを見つけて、それを対応しないとなりません。

妻は僕と違って、その手のことに疎いので、このドライブレコーダーを取り付けた際に、1週間程度僕の車に付けてテストしたものを妻の車に取り付け直す、と言うことをやっていました。確実に動作しているのを確認してからでないと、僕が普段乗っているわけではないので、万が一の時に写っていませんでしたではシャレにならないですから。

このレコーダーもそうしていたものです。

しかも、同じものを僕の車にも付けていました。

妻の車はほぼ毎日仕事で使うので、一日でも無いのは不安です。

翌日には仕事で使うので、取り急ぎ、僕の車から取り外したレコーダーを移しました。

で、僕の方にも無いと困るので、アマゾンで購入。

月曜日には届いたので、やっぱり便利で助かるな〜と思っていました。

が、、、、、

新しいレコーダーを試してみてビックリ。

とんでもなく画質が悪いのです。

特に夜間の映像がノイズだらけで、これでは車の特定も難しいと思えるくらい。それでも評価は4星です。

設定の問題かと思ってやってみたのですが、改善しないので、返品することになりました。

その間、また無いと困るので、また新しいレコーダーをアマゾンで購入。

アマゾンの評価は当てにならないのはよく分かっているのですが、さすがに4星でコレはないな。と言うか、評価を真面目に付けている人ってどのくらい居るんだろう?評価を商売にしている人も多い時代です。かと言って1星とかの低評価の商品は選びにくい。

困った問題です。

本日、新しいレコーダーが届いたので、テストしてみましたが、さすがにキレイでした。

安いのを買っている僕も悪いんですけどね。ちなみにすべて5000円未満です。1万円程度の日本メーカーのものを買えば良いのに、そこをケチっている僕が悪いんですが。

くだらないことに時間が取られました。

返品も時間取られるし。気分的にもよくないし。

これも5000円のせいなんでしょう。

| | コメント (0)

2018.10.27

衝動買い?

Apc_0014
サンフランシスコから帰ってきてから忙しい状況が続いています。

そんな中、コマーシャルフォトのイベントに大勢いらしていただきありがとうございました。朝イチのセッションだったので、誰もいないんじゃないの?と心配でしたが、、、イベント自体、去年を大幅に上回る集客だったそうで、何よりです。
こういう本当のプロ向けの展示会がこれしかないのも寂しいですが、長く続いていけば良いなと、皆さんと話していました。

昨日から横浜にロケだったのですが、今日、事務所に戻ったらソニーに注文していたレンズが来てました。

発表されてから欲しくなって、現物も見ずに、テストもせずに買ってしまいました。

こういうことは久しぶり。

たいていはテストしてから買うのですが、、、24ミリ1.4って、僕向きじゃないと思いますが、あまりに軽く、小さいので、欲しくなってしまいました。

ソニーに限らず、最近出てくるレンズは大きく重いものが多いです。ミラーレスに何を求めるか?と言う話を前回書いたように思いますが、僕の場合、軽さと小ささ。ミラー有りのカメラと同じだったら意味ないでしょう。

その初志を貫徹していけるか?どうかが今後の分かれ目になると思っています。

小さいのによく写る。

そんなレンズが今後も出てくることを祈っています。

それにはユーザーが買うこと。

買うことでしかメーカーにその意志を使える術はありません。

上の写真、ソニーストアからの箱です。アマゾンに引けを取らないくらい大きな箱に入っています。


| | コメント (0)

2018.10.03

マウントが大きいことは良いことなのか?

Img_6917

各社の新しいミラーレス一眼で、新しいマウントが大きくなったことを書きましたが、大きくなったことは良いことなのか?疑問でした。

写真はキヤノンのAPS-CサイズミラーレスのEOS-M初期型です。右はソニーα7。7にはアルカ規格のプレートが付いていますから、一回り大きく見えます。それを抜きにして見るとやっぱりソニーαは35フルサイズのジャンルでは小型だったというのがよく分かります。

ニコン、キヤノンの新しいミラーレスはこのソニーα7に比べると大きいです。

僕がソニーα7にした理由の1つは小型軽量になることでした。

それが打ち砕かれるのはソニーの新しいGMレンズが軒並み大きくなってしまったことでした。

これじゃミラーレスの意味がないだろう。って

まあ、性能を突き詰めていくとどうしても大きく重くなっていくのですよね。それはソニーαでも。

ニコン、キヤノンの新型マウントのレンズは軒並み大きく重く、そして高価になっています。

これがおかしい、って言う人もいますが、高性能なものを出せば大きくなります。また、レンズのガラス原料が相当高騰していると言うことなので、新型レンズは軒並み高くなっています。

マウントを大きくして、先行しているソニーαに対抗して行くには、高性能なレンズを出していくしかありません。ソニーよりも劣るものは出せない。ニコン、キヤノンの意地に掛けても。

それはソニーαがGMレンズで他社よりも高性能なものを目指してきた道を同じです。

もう一度上の写真を見ていただくと、、、

7に付けているのはツァイスの35ミリ2.8という最も小型軽量なレンズです。α7にしたのはこのレンズがあったから、と言うのも1つの理由としてあります。

α7にこの35ミリを付ければ単焦点でのスナップカメラとしてかなり小型になるのです。僕が使っているライカQみたいに。理想を言えばライカQのように明るい1.7のレンズで小型軽量なものが出れば良いのですが。

ミラーレスのイメージって他の人はどうだか分かりませんが、僕は小型軽量。

新しいマウントを使ったカメラがどんどん小型ではなくなっていくことが残念です。

まあ、仕方ないですけどね。スマートフォンでかなりの部分写真として成り立ってしまう時代ですから。カメラ単機能としては高画質方向に行くしかない。

ソニーEマウントが小さいからダメ、みたいな評判もなくはないですが、小さいからこそ、小型軽量のレンズも出せるわけで、時代がどうなるか分かりませんが、ソニーの選択は結構良い選択だったのではないか?と思っています。

| | コメント (0)

2018.10.02

iOS12 スクリーンタイム

iPhone、iPadのOSがバージョンアップされてiOS12になりました。

このバージョンでの新しい機能として、スクリーンタイムと言うのがあります。

これ、デフォルト設定だと、1週間毎にその週にどれだけ画面を見ていたか?を集計してレポートしてくれます。

Img_6916

これがiPhoneの。

ロック状態でもお知らせします。


Img_9766

これがiPad

iPhoneに比べて僕の場合、iPadを見ている時間の方が長いです。

基本、iPhoneで何かをやると言うことはほとんどありません。ロケ中でiPadを広げられない、もしくは持っていない時くらい。
メールなどの文字を打つののもiPhoneでメールを見たらiPadでメールの返信を書く感じです。だって、あの小さい画面で何かするのって面倒じゃないですか?

ちなみにiPhoneは8plusで結構大きいのですが、、、それでもiPadの操作性には劣りますよね。

iPhone、iPadの見ている時間はこの程度ですが、もっと長いのはPC画面を見ている時間でしょう。ほんと一日中見ている時もありますから、、、

目の調子は悪くはないのですが、年齢も年齢ですから気をつけないとね。

|

2018.09.08

マウント口径とフランジバック

71522fd2841a4fc1aab57d05d624e6f9

写真は僕が持っているカメラのマウント比較です。

左から

マミヤフェーズワン
Canon EFマウント
ソニーEマウント

中間リングなので、マウントの中の穴は気にしないでください。

新しく出たCanon Rマウントは口径がEFマウントと同じです。現場で確認してこなかったのですが、ひょっとして、EFマウントと同じなのかも。だとするとかなりユニークですが。

先日のCanonの発表会で始めてRを見た時、最初の印象が、「フランジバック」が厚い。ということでした。

ニコンのZマウントも、ソニーEマウントもレンズを外してみるとマウント直下と言ってもいいくらいの深さに撮像センサーがあります。最近でこそ慣れましたが、最初にαを見た時には怖いくらいでした。

Canon Rマウントはメーカーからフランジバックの発表はされなかったようです。

フランジバックが薄ければ薄いほど良いのか?という問題ではないのですが、より、マウントコンバーターによる遊びができることになります。ソニーαはそこからミラーレスの世界で覇権を取ったようなものですから。

ニコンも同じように薄くしてきた。

なぜ、Canonはそうしなかったのか?

発表会で感じた疑問でした。

これはCanonの人に聞いても正式な答えは出せないでしょう。

僕の推測ですが、、、、、

ここに厚みを持たせることでボディとレンズの強度を出せるということだと思います。

薄ければ力が加わった時にボディ損傷が起きる。厚みを持たせることで、ボディ側の強度を上げられ、レンズ側に力を逃がしやすい。
Canonに限らないと思いますが、望遠系のレンズは衝撃が加わると、マウントの近くで折れるように敢えて薄く作られています。衝撃を折れることによって逃がすためですね。
報道分野で鍛えられているだけあって、よく考えられています。

マウントが大きくなることによって、よりボディとレンズの強度が上がりました。それはそれでいいことなのですが、落としたりした時にどうなるか?ボディが歪んだら修理も無理でしょう。

それと、Canonには超望遠もかなり充実しています。

今ある全てのレンズで強度を保証しないとならない。

資産のあるメーカーとして当然そういう判断をするでしょう。

厚みを敢えて作ったのはそういう思想からだと、僕は思っています。

ということは、これからRで出てくるボディは報道分野などにも使えるハイスペックなものも想像することは簡単です。

マウントはそうそう簡単に変更できるものではないですから、今後数十年、そのメーカーを左右するという意味で、今回の違いは面白かったです。

| | コメント (0)

2018.09.06

キヤノン EOS R 新製品発表会に行ってきました

キヤノン EOS R 新製品発表会に行ってきました。

雑誌の編集者から、「湯浅さん、興味有るんだったら行きます?」って言われて、取材のお仕事ということで。

Apc_0791

写真は左から5D4、EOS R、ソニーα9

9にはアルカ規格のL字プレートと、レンズにはフードが付いています。レンズは24-105で、Rと同じレンジのレンズ。5D4には24-70/2.8Lが着いているので、印象が平等とは言えません。

それでも、Rの小ささは実感出来ます。

驚いたのは想定販売価格。20万円前半というのはびっくり。

驚いた理由は5D相当のボディとしては破格の安値と感じたからです。5D4の最初の値段は確か40万くらいだったと記憶していますが。僕はだいぶ時間が経った頃に買ったので30万くらい。そこから考えると、この値段は少しタイミングを遅くすれば10万円台で買える値段になるでしょう。

が、いろいろなことが分かってくるとこれは5D系列ではなく6Dの延長だと思えました。

それにしても3000万画素以上ある訳で、新世代のミドルレンジモデルというキヤノンからの提案、挑戦でしょうね。

当然ながら、この上の機種が出るでしょう。それが5D相当になります。たぶん5000万画素以上あるでしょうから、5Dと言うよりも5Ds相当になるでしょう。

5Dが出たときにこのブログで、「新しい5Dはミラーレスで出すべきだった。名前はEOS-Lだ」と書いたことがありました。

今回は名前がRと言うことで、僕の予言の反対を行った感じですが、、、

先日のニコンZシリーズといい、今回のRと言い、ニコンとキヤノンのメーカーの性格がすごくよく出ている新製品だな、と感じました。

ただ、どちらもコレで終わりではなく、幕開け。

そういう意味で、ソニーの初代α7と同じ位置づけです。

ここからいろいろなフィードバックを得て、次のモデルを出してくる。どれだけ売れるか?と言うことも含めてですが。

いろいろな作りを見て、個人的にはまだソニーαのアドバンテージはあると思いました。

僕はどのメーカーのカメラでも良いのです。使いやすければ。

その時代に合ったカメラを使っていく。それだけです。

ソニーのすごいところは前の型でも値下げして売っていることですよね。導入としてはハードルが低くなります。


| | コメント (0)

2018.07.27

iPadケース

Img_6839
この写真はジェイドの仕事で南房総に行った時のものです。

ロケでiPadを使うことが多いのですが、完全に外ロケの時はこういうかなりしっかりしたケースに入れて使います。

でも、普段使いにはあまりにも大げさ。

いつもは裸で使っていました。純正のキーボードは付けていますから、液晶面は保護されています。

多少の傷はしかたないかな〜と思っていたのです。

ところが、昨日、なんと、へこみを発見してしまいました。iPadの裏面の金属部分です。確かに上のようながっちりとしたケースに入れないで行くというロケもあります。カメラバッグに無造作に入れていることありました。

でも、へこむとは思っていなくて、、、

僕がへこんでしまいました。

もうこれ以上、へこみたくないので、早速アマゾンで買ったのがこれ。

以前使っていたAir2にはこれを付けて使っていました。

最初から付けるべきでした。ガックリ。この程度の金額ならケチることなかったのに。
後悔先に立たず。。。

iPadは今月号のコマフォトにも使いこなしを書いています。コマフォトは立ち読みも出来ないと思いますが、、、もし、機会がございましたらお読みください。よろしくお願いいたします。

それと、ロケ用に使っている派手なケースはこれ。


ハンドストラップも付いていて、片手で外ロケの時に使う際に便利です。

クライアントに渡すことが良くあるので、首から提げてもらう時にも良いし。

派手な色にしたのは慌ただしいロケ現場で忘れる、もしくは踏んづけるなどのトラブルに遭わないように。遠くからでも発見しやすいですから。

iPadはホントに便利で、毎日持ち歩いています。撮影には必ずと言って良いくらい持っていきます。

| | コメント (0)

2018.03.05

結婚式での撮影

Dsc01806
日曜日、姪の結婚式に出席しました。

結婚式に出るなんて、何年ぶりだろう??もう、この年齢だと葬式の方が多いし、、、でも、葬式も最近は親族だけで済ませることが多くなってしまい、親戚、もしくは友人だからと言って、連絡も来ないから、亡くなったのを知らないと言うことが多くなりました。寂しいことですが、、、

で、超久しぶりの結婚式です。

親族としての出席だったし、別に写真を撮ることを頼まれてもいないから、気楽なものです。

でも、せっかくなので、α9にシグマの135ミリを付けて持っていきました。ちゃんとしたのは業者カメラマンが居るでしょうし、僕がしゃしゃり出ることもないでしょう。遠目からスナップする、と言う意味で、135ミリ一本勝負で良いかなと。あと、記念写真用にライカQを持っていって、レンズ的にはこの2本でという極端な構成。

で、案の定、業者さんが入っていました。

僕も同業者として、撮り方などを見学させて頂きました。

印象としては、本当によく頑張っている。あれだけ休みなく撮り続けるのはすごいと思いました。ただ、、、音がうるさい。使っていたのはニコンD5だろうと思いますが、そのクラスのボディが2台、それに24-70と70-200のズームをつけての撮影。D5は良いカメラですが、音が大きすぎです。しかも、休みなく撮っているから、いつもそのシャッター音が聞こえてきて、、、僕はプロなので、余計に気になりました。

実家に戻って、お茶を飲みながら結婚式の話を家族としてましたが、その時に84歳になる父親が同じように「あんなに写真撮っていて、うるさいったらなかった!」とこぼしていました。

やっぱり素人でも気になったんだな〜。

昔ならいざ知らず、今は無音シャッターというカメラもあります。昨日のように太陽が出ている明るい室内だったら、無音シャッターでムラが出ることもないし。

もう、この手の撮影でニコンのフラッグシップカメラを使う必要はないでしょう。それよりも場の雰囲気を壊さず、溶け込む撮り方をしたほうが良いと思いました。

僕はと言えば、もちろんソニーですからほとんど無音シャッターです。音を出す必要なし。

もう、時代は変わったのです。


| | コメント (5)

2017.07.05

SDカード レキサーとFlashAir

Img_6199SDカードを買いました。

1枚はレキサーのUHS Speed Class3規格の32GB、それと、東芝のFlashAirカード。

どちらも今話題のメーカーですが、、、

レキサーはメモリーカードから撤退がニュースになっています。東芝は誰もが知っている今一番ホットな会社。これも先行きが不透明。

レキサーは一時はプロ用のデジタルカメラには圧倒的なシェアを誇っていました。

が、もう何年も前にトラブルがあり、それ以降、プロユーザーはレキサーを使わなくなりました。僕も以前は使っていました。CFカードを何枚か持っています。すでに今では時代遅れのスピードと容量なので、すっかり使っていませんが。

今回、このカードを買ったのはカードリーダーが付いているからですね。速い規格のカードを買っても、それ用のカードリーダーを持っていないと、最終的にPCにコピーするときに時間が掛かり、メリットを100%受けられません。

このカードはリーダー付きで売っているので、そういう意味ではお買い得です。

ただ、、、レキサーには悪いイメージがあり、未だにプロからは避けられています。僕は2枚目ですが、今のところ問題はありません。α9で使っています。

メモリーカードの場合、一度でも何か不具合があると、もうダメですからね。非常にきびしい世界です。

もう一つは東芝のFlashAirカード。

これはEye-Fiのプラットフォームを東芝が買ったので、Eye-Fiと同等の機能が付けられたカードです。

今はもう、Eye-Fiカードはたぶん在庫品限りだと思いますが、現状でEye-Fiカードを使っている人で、更に買い足したいとか、壊れたので買い替えたいという人にはこれしか選択肢がありません。

ネット上ではすでに新製品としてのインプレッション記事が出ていますが、肝心のEye-Fiカードとして使えるかどうかが不明です。

結局、自分で買うしか方法がなくて、テストで買ってみました。

一度テスト撮影した限りではEye-Fiカードと同等に使えるようです。

この辺りのことは追々書きます。




| | コメント (0)

2017.04.22

今度はiPhone7でカードが消えた

Img_6047

相変わらずAppleネタですが、今度はiPhone7で久しぶりにAppleペイ(Quickペイ)を使おうと思ったら、登録していたカード、すべてが消えてました。

マジか!

かなり焦りましたが、、、

ネットで調べたら原因としてはAppleIDをログアウトしたことが該当しました。

実は数週間前、海外からのメールでAppleIDのログインがヨーロッパであったから、と言う文面のが送られてきました。
Appleからか、そうでないか、つまりフィッシング詐欺と言うこともあり得るので、放置していたのですが、その後、数日ごとに送られてくるので、嫌な感じがして、AppleIDのパスワードを変更したのです。

その際にログアウト、ログインをしたせいで今回のようなカード情報が消えてしまったということみたいでした。

不思議なのはその間、Apple Watch2でIDは使っています、毎日のように。Suicaもほぼ毎日使っています。

iPhone7ではカードが無くなっているのに、watchには消えずにそのままなんですね。

とりあえずは支障なく生活できていたので結果オーライですが。

こういうことがあると、まだまだAppleペイがすべての人に受け入れられる状況ではないな〜と思ってしまいます。自分の親の世代に薦められるか?というと、同居でもしてないと無理でしょう。

まだまだマニアの道具という感じはしますね。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧