カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2019.05.18

アマゾンでAdobe Creative Cloud セール中

例年のことですが、アマゾンでAdobe Creative Cloud がセール中です。

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自分のPCからみてみると履歴が残っていて、、、やはりこの時期に買っていました。

値上げするか?と言う噂も明日昨今、この機会に買っておいた方が良いでしょうね。

 

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2019.05.04

連休中ですが。

10連休中です。

仕事はないのでまんま休みなのです。が、毎日のように事務所に出ています。家に居てもやることないし。

以前は休みの度にどこかに出かけていたのですが、ここ数年は全く出なくなってしまいました。どこ行っても混んでいるし、行き帰りの車は渋滞するし。お金かかる割に効率がよくないな、と考えてしまうともうダメ。

事務所に居るのが結構好きで。というのは音楽も自由に掛けられるし、PCはあるし。家には数年前からPCを置かないようにしています。仕事は家でしない、を徹底させています。だから、家でやることと言ったらテレビ見ているくらいで。これまた、面白くない。

妻が居るときは妻と一緒に出歩くのですが、妻が居ないときはやることなし。ここ2,3日は妻が出かけているので、僕一人。もし、結婚していなかったらどうなっていたんだろう??といつも考えてしまいます。それくらい依存度が高い感じ。

さて、昨日のことですが、事務所でPCを起動しようとしたら、まったく起動しなくなってしまいました。

事務所は2フロアあって、3階がスタジオ、4階が事務所です。3階で撮影用のMacBookProを使っていて、4階事務所には画像処理、事務作業をやるMac Proがあります。そのMac Proが起動しないのです。

と言っても、実は急にそういう事態になったわけではなく、、、

もう、1.2年前からそんな感じでした。

起動しない、という言葉は正しくなく、本体は起動しているがモニターに映らない、というのが正しい。そうなるとモニターの電源を入れ直してもモニターが写ることはありません。仕方ないので、本体メインスイッチから強制終了。再度電源を入れて、本体の起動スイッチを入れた瞬間にモニターのスイッチをオンにすると起動画面が表示されます。

そんな感じでごまかしながら使っていました。が、あるときから普通に起動出来るようになって、なんだか分からないけど、ま、いいか!って感じでよかったのですが、去年末にMacOSを新しいOSにアップデート(Mojave)したらまたまた同じ症状になってしまい、今日までその状態でした。

メインPCなので、大幅なOS入れ替えなどはやりたくない。かと言って不便だし。

そもそも、問題の切り分けが出来ていない。モニター、Mac Pro本体、OSと3つトラブルの原因が想定出来ます。

スタジオにあるイイヤマのモニターにMac Proを繋ぐと問題なく起動、表示します。

また、スタジオのMacBookProを事務所のモニター(colorEdge)に繋ぐとこれも問題なし。

これで何が悪いのか?原因究明出来なくなっています。MacProとcolorEdgeモニターの相性が悪い、ということになる。

MacProのOSを入れ替えて試す、と言うことも考えたのですが、OSの入れ替えはかなり面倒な作業です。MacのOSを入れ替えるのは簡単だ、と言う人も居ますが、それは単純に移行アシスタントを使って移行した場合で、それだと、トラブルを抱えているときはそのトラブルも一緒に移行してしまうので、問題解決にはなりません。OSのクリーンインストールをしないと根本的な解決にならないことが多いです。

と言うことで、事務所のPCが使えないのでは仕事にならないので、暫定的措置としてスタジオ用と事務所用のMacを入れ替えて使うことにしました。

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単純に本体だけつなぎ替えれば済むと思っていたのですが、、、

そもそも、MacProの端子がThunderbolt2という今では古い規格で、新しいMacBookProのThunderbolt3とは違っています。今のMacは本体のストレージがSSDなので画像データなどはすべて外付けハードディスクに持つようにしています。事務用MacProではThunderbolt2接続のG-RAID 8TBを使ってます。RAID0でスピード重視にしています。これをMacBookPro(2018モデル)に繋ぐにはThunderbolt3-Thunderbolt2のアダプターが必要です。

去年、MacBookPro2018を買ったときにそのアダプターも買ったので持っているのですが、その時にテストしてみましたところ、転送スピードがガックリ落ちるんですよね。

だから、今まで使っていたG-RAIDと画像データのやりとりが遅くなっています。

その他にもHDDが2機、プリンターなどが繋がっているので、それを使えるようにしていく作業はかなり時間が掛かりました。またRAIDなので、そのデータを自動的にバックアップさせるように設定し直すとか、とにかく面倒くさい作業でした。

そこまでやっても暫定的な措置ですから。

でも、何が悪いのか?分からない状態で例えばモニターを買い替えるとか、本体のOSを入れ替えるとかはこれ以上に被害が大きいことになるので、今はこれでしのいでいこうと思っています。

普段、何事もなく使えているPCが突然使えなくなる、、、そういう時に限って急ぎの仕事だったら、、、と思うと、この連休中に使えるようにすることは運が良いとも言えます。

Thunderbolt2のG-raidも古くなってきたのでThunderbolt3接続の新しいのを探しています。これかな〜

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2019.04.16

外ロケでMacBookProが起動しない!

先週末のロケでしたが、当初の予定とは違って外ロケと言うことに。それはどちらでも大丈夫なようにして行ってるので問題ありません。

 

が、

 

スタート直後、機材の準備をしていたらMacBookProが起動しない。起動しているような感じがしない、というのが正しい印象。

僕が使っているのは去年出た2018モデルです。

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通常はこんな感じで自社スタジオで使っています。Adobe系のアプリが2台まで使えるので、メイン機とこのノートで2台と言う使い方です。以前はスタジオ用、メイン、ロケ用と3台にしていたのですが、Adobe系のアプリが使えないと不便なので、ロケ用とスタジオ用を兼用するようにしました。

ラックの下段に入れて外部モニタを接続、モニタはミラーリングさせています。だから、MacBookProの液晶の輝度は落として使っています。

この使い方が外ロケには悪かった。

明るい屋外で液晶がどういう状態になっているのか?まったく判断出来ませんでした。

起動音もうるさい外だと聞こえない。

Macの最新のOSだと、起動時にユーザーを選んでパスワードを入れるという1段階が入ります。つまりこの時に液晶が見えないとその先に進めない。

僕は起動していないのかと思って、起動スイッチを長押しして強制終了させたりを繰り返してしまいました。キーを押しても反応があるのかないのか?よく分からない。新しいMacBookProって、起動スイッチが押している感じがかなり少なくて。

更に悪いのはタッチバー。

ここに輝度調整も入っているので、起動しないとその調整すら出来ない。

液晶の輝度を落としていると何も出来ないのです。

で、現場でこれは起動しているのかもしれないけど、見えないだけなのか?と思って、ビルの中に入って暗がりで画面を見たら、、、

やっぱりログインの画面になっていました。が、その時点で数回、ヘンなキーを押してしまっていたので、初期化するかどうか?のアラートが出ている。。。

危ね〜。

ここで画面が分からないまま、適当なキーを押し続けていたらMacBookProを初期化してしまうところ。>ま、たぶんそこまでには至らないと思うけど。

 

まあ、どちらにしても、このMacBookProは使いにくい。タッチバーなんて止めてしまえ!

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撮影はこんな感じでした。

寒い中、2時間以上、這いずり回って撮影。アシスタント君には助けられました。

 

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2019.02.09

花をPhase Oneで撮る

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先週のイベント撮の際に頂いた花が咲きました。

立派なユリです。

仕事の撮影の前に時間があったので撮りました。

カメラはPhase One XF デジタルバックはIQ280です。レンズはシュナイダーの80ミリ

中判デジタルを使っている人だとすぐに分かりますが、端から端までピントを合わせることが困難です。

被写界深度が浅いからで、いくら絞っても来ません。

中判デジタルは猛烈に解像感があるのですが、デメリットもあり、その最大のものがピントが合わないこと。

商品撮影の時には最も気を遣う点です。

今回は仕事ではないのですが、ピントは合わせたい。

で、使った手法はフォーカスブラケットをして撮影後にピントの合った部分を合成して一枚の画像にするというものです。

ネット検索するといくつかその手のアプリケーションが出てきます。Photoshopでも出来ます。

が、僕が使っているのはヘリコンフォーカスというアプリケーションです。CaptureOneを使っている人には知られているものです。

で、ピントをずらして25ショット撮影、その後ヘリコンフォーカスで合成しました。

100%拡大だとこんな感じ。


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距離がずれている部分がうまく繋がりません。これはぼけると大きくなるので、背景まで前景のボケが浸食してしまうからですね。

最初にやったときはF4で撮ったものを繋いだので、こんなことになりましたが、最終的にはもっと絞ったカットを繋ぎました。

バックタイプで花を撮るとその解像感にしびれます。ホントスゴい。

ピントが合えば、ですが、、、

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2019.01.05

Adobeは値上げするか?

12月にあった話ですが、AdobeCCが値上げするんじゃないか?と言う噂。

早速、斎賀先生がそれに備えての対処法を公開しています。

Adobe CC のライセンスを少しでも安く買う

この問題は、Adobeからのアナウンスで、年明けにAdobeCCの改訂に関してのアナウンスがあるという事前告知があって、すでにあるディーラーにはグループ版は価格が上がるというお知らせが有ったと言うことで、これは値上げに違いないという憶測が飛び交った、というのが年末でした。

僕も値上げだろうと思いますが、、、ここは1つ、その裏を読んでみたいと思います。>あまのじゃくなので。笑

なぜ、この段階で価格改定をするのか?

僕はここに引っかかっています。

CCに移行してもう何年も経っています。買い取り版からサブスクリプションモデルになると言うことで、誰しもが「いつかは値上げするんじゃ??」と予想していました。今回のアナウンスでとうとうその日が来たか、という感じですね。
ライバルがいなくなった時点で値上げは、あまりにも予想通り。

これだとなんのひねりもないので、以下は僕の邪推です。

2019年、AdobeはPhotoshopのiPad版を出します。

これはもうAdobe自身がアナウンスしているので100%確実。

さて、それでは今のままの価格設定、アプリケーションを含めてのセットで、このiPad版Photoshopは誰が使えるのでしょうか?

単純に考えれば、現状のPhotoshopの契約しているユーザーがそのまま使える、と言うのが普通の考え。

では、Adobeから見たとき、わざわざ多額の投資をしてiPad版Photoshopを作ったのに、現状のままで付加価値を追加するでしょうか?

僕がAdobeの社長だったら、そうはしないです。しかも、iPad版Photoshopは今後のPCレスという時代の流れを加速させるだろう転換点にもなる商材ですから、安売りはしないはず。

なら、この際にiPad版Photoshopは別料金で、と考えるのが普通じゃないでしょうか?

また、iPad版Photoshopを使うに当たり、iPadに画像ファイルを持っていく必要があります。現状ではiPadProで外部ストレージが読めませんから、クラウド経由で巨大なPhotoshopファイルを持っていく必要があります。これはAdobeのクラウドか、AppleのiCloudがその役をになうようになるはず。

仕事で使うようなPSDファイルだと1枚100MB以上になりますから、そういうファイルをいくつもデスクトップとiPadProの間でやりとりするには、それなりのクラウドが必要になります。

今はAdobeのクラウドはコンプリートプランで100GB。フォトプランの1TBで1980円です。

ここに単純にiPad版Photoshopを使えるようになるかどうか?

これが今回の改訂のポイントでじゃないかと思っています。

iPad版Photoshopはまだ誰も触っていないので何とも言えませんが、出来がデスクトップ版Photoshopと同じになったら、PCレスというユーザーが出てくるでしょう。その時にAdobeはどうするか?今と同等の収益構造を維持していくなら、iPad版Photoshopでもサブスクリプションとするはず。もしくはクラウドストレージ容量に課金するか?

また、今年はiPad版Photoshopだけかもしれませんが、動画系のiPadアプリも将来的には出してくるから、そうなった未来のAdobeCCはどうするか?

で、今回の改訂は単純な値上げではないんじゃないか?

と言うのが、僕の推理。

フォトプランが980円で済んでいるのも含めて、大幅な改訂があるんじゃないか?と睨んでいます。

ただし、、、

今のうちにCCを買ってそれに備えておく、と言う人も多いでしょうし、僕もそうですが、この先数ヶ月先、数年先までの料金を買って登録済みの人も多いはず。その人たちを裏切るようなことはしないはず。

ですが、例えば、新たにストレージ容量を増やしてiPad版Photoshopを使えるプランはそれに含まれない、とかはあり得ないことではないでしょう。

僕はすでにLightroom CCがプライベートではメインのアプリケーションになっています。事務所のPCでも、iPadでも、iPhoneでも、いつでもどこでも使えるというのは想像以上に便利です。
同じことがPhotoshop、そしてpremiereなどでも起きるでしょう。

Adobeは常に先を見ています。それが僕たちにとって幸せかどうかは別にして。

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2018.12.28

年賀状プリント

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12月28日ですが、今頃年賀状をプリントしています。

まあ、いつも例年的にこんな感じですが。

今年は年末年始に海外に行かないので、気分的にものんびりしていました。

この時期に海外に行かないのは3年ぶりか?

日本に居てもダラダラしてしまうし、どこに行っても混んでいるし、海外の方が面白いのですが。ただ、北半球の場合、赤道近くの国でなければ冬なので、どこもシーズンオフで華やかさはないです。しかも寒いし。余裕があれば南半球に行った方が楽しめますね。

で、年賀状プリントに戻りますが、、、

例えば100枚年賀状プリントするとして、Photoshopからプリントにデータを送りますが、この送り方が100枚分のデータを一括して送るという仕様になっています。
(マックの場合。OS10.13.6 Photoshop Epson PX-5002)

100枚送っている間、なんと!!プリントはしないという仕様。

別に一気にプリント出来るなら良いのですが、例えば何らかのトラブルで途中でプリント出来なくなったとき、それまでプリンターにスプールされていたデータはなくなります。

100枚分のデータをスプールするのもかなりの時間を食っているので、途中のトラブルがあると時間の無駄が相当出来てしまいます。

で、考えた方法が、、、

上の写真のように5枚ずつプリント指示して、それを何度も繰り返す方法。スプールする時間も短いし、途中で止まってもダメージが少なくて済みます。

プリント指示は面倒ですけどね。

年賀状は年々かなり減っています。

クライアントが減っていると言うこともあるし、外資系の会社や、経費節減が徹底している会社などはこちらが年賀状を出しても、向こうから年賀状は送ってきません。お客様なので、送ってもらわなくても良いのですが、それが数年続くと、その送り先の人がいつしか退社していることもままあって、それを知らずにこちらから年賀状を送り続づけていた・・・という事案が何度も有って。

その年に仕事があった人には出すけど、それ以外の人には翌年は出さないようにしました。

ここ何年か、海外に行っていたこともあって、そのチェックが全くやれてなかったので、今年は久しぶりにキッチリさせてみました。

将来的に年賀状はなくなるかもしれませんね。仕事以外の人とのやりとりも年賀状だけという人も多いのですが、毎年、表向きの言葉だけ書かれるのも、、、そんなことを考えると、ね。

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2018.12.14

Capture One Pro 12 割安にアップグレード

すでにご存じのようにCaptureOneがバージョンアップしました。

バージョンは12。

ここのところ毎年この時期にメジャーアップしています。そして、アップグレードの費用が掛かるようになりました。


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これは僕の場合のアップグレードの費用。

毎年アップすると月払いのサブスクリプションと変わりません。Adobeと比べると、PhotoshopとLightroom CCのフォトグラファーズプランで月1000円くらいですから、割高感は否めません。

そこで少しでも安くする方法がこれ。

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webサイトで購入するときにコードを入れます。

写真のコードを入れると10%オフになります。

これはAlex on RAW Capture One Blogというサイトのコードで、このコードを入れると安くなるのですが、その分、このサイトにお金が行くという仕組みになっています。そんな事は気にならないという人はこのやり方が今一番安くなる方法かと思います。

たぶん、日本国内でも同じような手法は出てきます。そこまで待っても良いかもしれません。


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2018.11.21

iPadPro 2018 到着

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月曜日、ようやくiPadPro 2018が到着しました。

これが発表になった日の翌日くらいに注文したのですが、約1ヶ月経った今頃になりました。

遅かった。。。

で、撮影の合間に使えるようにPCに接続して今使っているiPadProと同じにしようとしたところ、、、

ファームウェアのアップデートの際にフリーズしたらしい。。。

撮影していたので見ていなかったのですが、気がついたときにはこの状態でにっちもさっちも行かなくなりました。

もちろん、Appleのホームページにある強制再起動方法も試しました。

どうやってもダメで、、、

昨日はAdobeMAXに行く予定だったので、そのままにして横浜に行ってしまい、今日になって、また見てみたら、相変わらずこのまま。

もうダメだなと思ってApple銀座のgeniusに持ち込もうとしたのですが、全然予約が取れない。

いつからか、geniusの予約は取れなくなりましたね。
うちの事務所からは歩いて行けるので便利だったのですが、、、

他のサポート方法ということで電話によるサポートをお願いしました。

3分くらい待たされたところでやっと繋がり、事情を話して、更なる強制再起動方法を教えてもらいました。

方法は、、、

ボリュームアップのキーを押す

ボリュームダウンのキーを押す

メインキーを押し続ける

Appleマークが出て再起動する。

というものでした。

が、これもダメ。

何度も試してダメだったので、サポート電話の人が上司に相談に行ってくるということで、待ってました。

その間、ダメ元で何度か同じことを試していたところ、起動し直しました。

やっと、やっと使えるようなりました。

今回は参りました。こんなことはアップル製品ではなかったのに。

最近、僕自身の運がついていないから。

先日のドライブレコーダーもそうだったし。

取りあえず、新しいiPadProは使えるようになりました。

仕事で使えるようにしていきます。

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2018.09.27

Seagate BarraCuda 内蔵ハードディスク 3.5インチ 4TB

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久しぶりにハードディスクを買いました。

数年ぶりかも??

なんでこんなに買わなかったか?というと、、、

RAIDを止めたので、その中に入っていた5個のドライブがまるまる空いてしまったのです。で、そこにバックアップデータを入れて使っていました。

壊れたのはDROBO。数年にわたり、バックアップとして使っていたのですが、、、ケース側の故障と言うことで廃棄しました。

RAIDは安全だと思っているのですが、ケース自体の故障までは担保しないと言うことを身をもって知りました。

新しく買ったのは今最も安いと思われる、シーゲートの4TB。


アマゾンで買いました。

届いて開封して驚きました。薄い。そして軽い。ハードディスクドライブって、金属の塊ですから、それなりの重さがあるものだと思っていました。このドライブを持った瞬間、その常識がひっくり返りました。

上の写真は、それと、今使っているWDの2TB、グリーンレーベルのドライブを比べたものです。

厚さもこれだけ違います。

大容量なのに、薄くて軽い。

転送速度も測ってみましたが古いものよりもかなり速いです。

ドライブの進化もすごいですね。

これにLightroom で管理している過去の画像データを移行する予定です。
今日、一部やりましたが、、、、かなり難航しています。

そのお話はまた、、、

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2018.09.17

ShutterSnitchはサブスクリプションへ

ShutterSnitchを久しぶりに起動してみたら、、、、

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サブスクリプションへ移行していました。

それも月350円、、、消費税は別かな?

よほど多用する人でないと毎月400円を払う気にならないかな。

僕の場合、何度もこれを使おうとトライしてみたのですが、、、うまく行かず、、、

東芝FlashAirからEye-Fiのアプリ、Keenaiで転送、Lightroom CCで閲覧という流れなのですが、Keenaiもアプリのバージョンアップはしなくなりそうで、代わりのものを探しているところでした。東芝FlashAirの純正アプリがあるのですが、使い勝手がイマイチで、、、

多分ですが、多くのプロフェッショナルフォトグラファーがShutterSnitchを使っていると思われます。だから影響が大きいような、、、でも、誰もこういうことをどこにも書かないんだよね。不思議。

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