カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2018.05.18

今さらMacPro Late2013

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今さらながらメイン機のMacPro Late2013にメモリーを追加しました。

僕の使っているのはMacPro Late2013の一番下のクラスなので、メモリーが12GBでした。
当初買ったときは後で追加すれば良い、と気楽に考えていたのですが、いざ、調べてみるとMacPro Late2013のメモリーはかなり高い。

とてもじゃないけど、追加出来ない、とあきらめていました。

MacProは代々、買い替えてきましたから、仕事している限りはどうせまた買い替える、と思っていて、そんなに気にしていなかったのです。

ですが、、、

Macユーザーだと分かるでしょうけど、とにかく新型が出ない。iPhoneは毎年新型が出るのに、PCはほとんど新しくなりません。特にここ3年くらいは。

WindowsマシンはIntelのチップが世代が変わる毎に新型になっていますが、Macはたぶん今あるのは3世代くらい前のIntelのチップです。MacProに至っては2013年ですから、もう5年も前のものが今でも売られていることになります。

あまりにひどい。

事情通に言わせると来年新型が出らしいですが、それにしてもあと1年先です。

そんな事もあって、まだ1年くらいMacProを使うことになるので、少しでも快適にするために、再びメモリーを増やすことを考えました。

時代が変わっているので、MacProのメモリーもずいぶん安くなっていて、僕が今回買ったのはヤフオクで32GBのメモリーセットです。これで17000円。

まあ、これくらいなら良いかなと思って、買ってみました。

なにせ、今まで12GBですから、、、厳しい作業をやるとやっぱり心許ない感じで。

一気に3倍になったので、まあ、これであと1年は頑張れるかな。

あとはスタジオなど、撮影専用にしているノートパソコンを更新したいというのが今年の課題。これも、使っているのは結構古くて。

Windowsマシンという手も何度も考えたのですが、事務系アプリケーションとか、iPhone、Mac同士の連携とか、便利に使ってしまっている今の状況をすべて変えるのは難しいです。

結局、遅いながらもMacの選択になってしまう。

PCで悩みたくないというのもありますが。

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2018.02.16

iPadを買い替え

iPadを買い替えました。

今まで使って来たのはiPad Air2です。これ以前のiPadに比べると軽く薄いので、昔感はないのですが、なんだかんだ言っても4年以上使っています。まだまだ使えるので中古でも売れるうちに買い替えたほうがいいかなと判断しました。

新しいiPadはiPad Proの10.5インチ

今までよりも1インチ大きくなっているので、雑誌などを読む時に便利です。

評判のいい専用キーボードもつけてみました。今のところ、結構使えます。

新しいiPadは512GBのものを選びました。僕の使っているマックよりも容量が大きいです。こんなに大きいのはいらないかな?とも思ったのですが、今後、写真も入れていくことを考えると、大きいに越したことはないですから。

今、このブログもiPad Proで書いています。これくらいは楽勝。


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2018.02.14

AdobeCC CameraRawアップデートでソニーのピクセルシフトマルチショット対応

表題の通り、先日のAdobeCCのアップデートでCameraRawがソニーのピクセルシフトマルチショットのRAWデータ、拡張子ARQに対応しました。

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ピクセルシフトマルチショットはα7R 3で4回シャッターを切って合成するもので、カメラ単体か、専用アプリケーションのEdgeで合成するものです。ソニーのRAWデータは拡張子ARWですが、ピクセルシフトマルチショットでの合成後のRAWデータはARQとなります。

今まで、この合成をすると、このファイルを読み出せるのはソニーの専用アプリケーション、Editしかありませんでした。
EditはソニーのRAWデータ専用アプリケーションなのですが、、、汎用のLightroom CCや、C1と比べると動作が遅く、プロが使うにはかなり厳しいものです。テザー撮影用アプリケーションのRemoteとの連携もイマイチだし、、、

結局のところ、C1でテザー撮影から調整までやっています。僕の場合。

唯一、ピクセルシフトマルチショットを使うときだけ、Editを使っています。

ピクセルシフトマルチショットは素晴らしいのですが、いかんせん使い勝手が悪い、、、

それが、今回のAdobeが対応したことで、かなりの部分で解決します。ピクセルシフトマルチショットでの合成には専用アプリケーションが必要な点は変わりませんが。

将来的にはC1が対応してくれることを願っています。更に更に、、、マルチショットでの合成も出来れば最高ですが。
でも、本筋はソニーの専用アプリケーションがもっともっと使いやすくなってくれることが一番です。

今のところは、ニコンのRAW現像ソフトと動作が近いです。調整後の表示が遅い、、、ニコンもこれがイヤでカメラ自体を使わなくなりました。テザー撮影もダメだったし。

もう何度も書いていますが、プロにとってはカメラとアプリケーションは両輪。どちらが良くてももう片一方がダメだとトータルでのパフォーマンスは半減します。それを補うためにユーザーが知恵を絞って方法論を探ってきたのがデジタルの歴史ですが、、、

その点、Adobeは常にアグレッシブですね。今回も何のアナウンスもなく、ARQファイルに対応しているとか、さすがとしか言い様がない。

と言うことで、今、Adobeはセールらしいです。



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2017.06.29

Adobe CCが安く買える! 明日まで

DTP TransitでAdobeCCが安く買えることを紹介しています。

こちらに書かれているコードをアマゾンで買うときに入れるとトータル38%引き?くらいで買えます。

やり方もリンク先に書いてありますので詳細はそちらを参考してください。

僕もこちらからアマゾンで買いました。アカウントに1年間の使用権をつけるだけ、という感じです。僕の場合、去年買った使用権が10月まであるので、これを購入するとその翌月から来年の10月まで有効になる、という感じです。

明日までですからお急ぎを〜

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2017.02.28

ペンタブレットでマウスを使う

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去年末だったか、使っているペンタブレットのマウスが調子悪くなったので、マウスを買い替えました。

使っているのは定番のペンタブレット、ワコムのインティウスです。僕のは4ですが。紺色のがワコムのインティウス純正品のマウス。
ワコムのインティウスはすでに2台目だったかですが、純正品のマウスはその度に買っています。

でも、結構高いんですよね。

調子悪くなったからどうしよう?と悩んでいたのですが、試しに女房が使っているロジクールの安いヤツを接続してみました。

今までも何度かレーザーマウスや光学マウスを試したことがあったのですが、ワコムのインティウスの上でマウスを使うと盛大にカーソルが飛んでしまい、使い物になりませんでした。

このロジクール、まったく飛ぶこともなく、普通に使えます。値段も安い。

こんなことなら最初からロジクールにすればよかった。

さて、ペンタブレット、Photoshopを使う人には必須のアイテムです。ごく少数、Photoshopを使っているのにマウス、と言う人も居ますが、、、しかも、Photoshopを教えているような先生業の人でペンタブレット使っていないというケースも見られます。正直な感想では「よく仕事でPhotoshop使えるな〜」という感じ。

先日のAdobeのセミナーでご一緒させて頂いたレタッチャーの北岡さんともいろいろなお話をしましたが、さすが日本トップクラスのレタッチャー、マウスはまったく使っていないそうです。メール見るのも、Webサイト見るのも、エクセルでさえペンでやっているそうです。

僕はペンも使いますが、Photoshop限定。しかも、ブラシツールや修復ブラシ、ペンツールを使うときだけです。だから、常に持ち替えの連続。なので、ペンタブレットの上でマウスが使えるのが便利なのです。

Photoshop使いの人から言わせると、持ち替えの時間がもったいない、面倒と言われますけど、マウスの良さもありますからね。例えば、カーソルを動かしたくないときなど、マウスから手を離せば絶対に動きませんから。ペンだと、そこで止めたいときに手の動きによっておつりが来るんですよね。これも習熟度合いで解決できるでしょうけど、僕レベルでは無理。

僕が買ったときは980円でしたけど、少し上がったみたいですね。こういうのは変動がありますね。


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2017.02.06

不毛な2日間

金曜日、義理の父親から「Macが調子悪い」という連絡が入りました。

義父が使っているMacは、僕が以前使っていたものを譲ったものです。ものはMac Proの初期のXeon。たぶん2008モデルじゃないかと思います。

土曜日、仕方ないので行くことにしました。

電話ではPage(Appleのワープロのようなアプリケーション)で文字入力が出来ない、と言うことだったので、まあ、アクセス権の修復とかで治るかも、と、簡単に考えていたのですが、、、

起動しようとしたのですが、起動もままなりません。セーフモードで起動させて、ディスクの検証、アクセス権の修復をやって、とりあえず起動したので、夕方、家に戻りました。

その日の夜にまた電話があり、「やっぱりダメ」

と言うことで、これはもうシステムを入れ替えるか、と思って、再度、日曜日に行きました。

システムは10.6・・・そう、今が10.12が最新ですから、6世代も前のものです。

新しいHDDがあれば、そこに新規インストールすれば良いのですが、そんなのありませんから、Mac Proに入れてある3機のHDDのうち、比較的空き容量のあるものに、再インストールしました。そこには以前使っていたシステムが入っていたのですが、本来なら、HDD初期化、その後、新規インストールするのが良いと、分かっていたのですが、とにかく時間が掛かります。
品川の家から、実家のある練馬まで1時間30分くらいかかります。往復で3時間、作業に4時間と考えると7時間が失われます。
週末に間に合わない仕事ならやりますが、この作業は出来るだけ早く終わらせて、休みたい。

そう思った僕は、上書きインストールをやってしまいました。

これが結局は更なるトラブルへ。

今まで使っていたシステムよりはマシになりましたが、今度は別のトラブルが起きるようになってしまい、それの対処が出来ませんでした。その時点で夜の7時過ぎ、、、、これ以上、実家に居るのも、僕の身体がつらい。ず〜っとマックの前でしたから。。。

とりあえず、義父が使うアプリケーションだけ、使えるようにして、暫定的に終了しました。

土日、2日間掛かって、結局、解決しなかった。参りました。

自分のパソコンじゃないので、重要なファイルがどこにあるのか、分からないから、とにかく見つけられるものをアクセス権のあるフォルダに移動させたり、コピーしたりで時間ばかり消費してしまいました。

その割に、結果、トラブルは解消していない。

時間が出来たらまた実家に行かないとなりません。

とにかく古い本体、システム、アプリケーションで、その状態をどうやったら維持していけるか?頭を使いました。

たぶん、世の中の多くの人がこういう状態なんだろうな、、、PCやシステム、アプリケーションを頻繁に更新している人なんてごく一部。壊れるまで現状で使うというスタイルが多いように思う。

しばらくはそのままでも良いのですが、何かトラブルがあると、もうダメですね。例えばPhotoshop、今はCCですから、サポートされるOSのバージョンはどんどん上がっていきます。古い本体には新しいOSは入りませんから、そうなると、PC本体、アプリケーションと出費が大きくなります。

まあ、今はMacMiniとかで安く上げる方法もありますけど、それでも5万はしますしね。

自分なら5万出すけど、年金暮らしの人に5万出せ、とは言えない。

そこが問題点ですよね。
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2017.01.30

iPhone7plus 256GBのバックアップ問題

「iPhone7plusを購入」スレッドでバックアップをどうするか?書いたのですが、FBの友達であるNさんが検索してくれたサイトからの情報で、バックアップファイルを外部ストレージに設定することが出来ました。

【Mac版】iPhone&iPadのバックアップ保存先をPC内から外付HDDに変更する手順

これにより、外部ストレージにバックアップを移行できたので、バックアップ分、Mac Proの内蔵SSDを空けられました。

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今まではかつかつの10GBくらいしか空きが無かった状態ですが、なんとか100GB弱の空き容量を確保。しばらくは大丈夫になりました。Nさん、ありがとうございました。

Phone7+を使い始めて半月、すでに半分の120GBくらいを使ってしまいました。残り120GB。これだけ使ってもまだ100GB以上あるというのは、精神的にもかなり楽です。

120GB使っているからバックアップも120GBか?というと、実はそうでもないのです。

iTunesの音楽データはこれにはカウントされないようです。なぜなら、iTunesは音楽データをそもそもバックアップしているから。iPhoneの中にあるのはiTunesの音楽データのコピーですから。

実質のバックアップは60GBくらい。これはほとんど全部が写真データです。

容量さえあればiPhoneだけでいろいろな可能性が広がります。これからiPhoneを買い替えようという人は写真をやるなら出来るだけ容量のあるiPhoneにした方が先々やれることが増えるでしょう。

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昨日の日曜日は久しぶりにちょっと遠くまで。

袋田の滝まで行ってきました。が、滝が凍っていなかった・・上の写真は帰りがけの道の駅で。

今は、夫婦二人でどこかに行くのが本当に楽しい。また、海外にも行きたいところですが、、、

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2017.01.19

カメラマン向け迷惑メール

今に始まったことじゃないのですが、このところ迷惑メールが来ます。

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メールの件名がすごい

内容もこれだったりするので、てっきりクライアントからかと思って焦ります。Macだからそれほど怖いこともないのですが、このファイルを開くとJavaになっていて、何かやるようです。
今時は分かりやすく実行ファイルを送りつけることも少なくなりましたから、こういう手口が引っかかり安いですよね、しかも、人を選んでいるぽいところが嫌な感じ。

迷惑メールフォルダを見ると何件が引っかかっていました。それをかいくぐってきたのが上のメール。

気をつけないと・・


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2016.12.07

MacBookを撮影で使う

MacBookをロケで使うことが多いこの頃です。

ロケに持っていくとこんな感じ。

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本体は軽くて薄いのですが、その分、いろいろなものが必要になります。

これは新型のMacBook Proも同じ運命。

僕がMacBookを買ってから購入したものがこれら。



小さいものは常にバッグの中に入れてます。

大きいのは撮影用としてスタジオに置いてあります。

ほとんどは問題なく繋がっているのですが、時々、接続が悪いことがあって、、、そんな時にも予備でバッグの中にもあるというのが安心です。

新型のMacBook Proを買うか?悩んでいるところですが、、、

キヤノンの5Dmk4も買ったし、Profotoも欲しいのがあるしで、そうそうお金が続きません。

ただ、メイン機であるMacProも内蔵SSDが256GBなので、かなり厳しいんですよね。これは今スタジオで使っているMacBook Proも同じで、内蔵SSDが256GBです。もうちょっとした撮影が続くと内蔵SSDの空き容量を使い切ってしまうことがあって、512GBじゃないとおちおち仕事出来ないなと感じています。

撮影中にアラートが出るんですよ、「内蔵ディスクの空き容量が少なくなっています」って。これは撮影中に出ると心臓に良くない。そこから削除作業ですからね。撮影中に。

しかしながら、いつもいつもこういうことばかりで、僕の一生も終わるのか?と思うと、ゲンナリもします。

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2016.10.17

DVD 読み込み Lightroom

仕事に余裕があるときは、過去の写真の整理をするようにしています。

でも、かなり面倒な作業で。。

Lightroomの管理が実用的になってからは、すべての写真はLightroomで管理しています。これは仕事の撮影でC1で撮影したものも含めてすべてです。

ハードディスクに記録されているのは簡単です。

そのままLRに読み込めば良いのですから。

問題はディスクに焼いてあるもの。これがかなりやっかいです。

いつかはやらないと思っていたCDR、DVDRが相当な枚数、保存されています。

先日、古い友人が亡くなった時に、ご遺族の会話を聞いていて思ったのは、残された家族は誰もPCを開けられない、と言うこと。
特にお年寄り、女性が残った場合、使っていたPCはたぶんそのまま廃棄されるでしょう。今はまだそれほど問題になっていませんが、これからはデジタル写真が主流になった時代の人が死んでいきますから、どんどん表面化してくるはず。

さて、PCに入っている写真をどうするか?は置いておいて、もっとやっかいなのはCDRなどに記録した写真です。デジタルデータの記録はフロッピーからMO、CDR、DVDRと数年のうちにメディアが変わってきました。

ここ数年はハードディスクが安くなってきているので、昔のようにディスクに焼いて保存と言うことはなくなりましたが、僕で言うと2003年前後の写真はディスクに焼いていました。その画像をどうしたら良いか?フィルムのスキャン以上に問題です。
何枚もあるCDRを1枚ずつ、ディスクトレイに入れて読み込んでいく作業は、ヒマじゃないと無理。

で、最近、時間が出来たので、その作業をやっています。

最初はLRから直接ディスクを読み込んでいくつもりでした。が、時間が掛かる。
LRからのダイレクト読み込みはコピーと同時にインデックスを作っているので、単純なコピーよりも時間が掛かります。

そこで僕がやったのは取りあえずディスクの内容を直接ハードディスクにコピーしてしまうと言うやり方です。
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この作業が一段落したら、(空き時間に何枚かをコピーしたら)そのフォルダごと、LRにドラッグ&ドロップしてカタログに読み込ませるのです。

読み込み方法は以下のように
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「追加」にします。

ここがポイント。

追加にすることでコピーしたハードディスクのフォルダ、そのままの場所に画像本体があるままでLRのカタログに登録出来ます。

この時、更に右側のチェックボックスで「スマートプレビューを作成」と「重複を読み込まない」をチェックしておくこと。

同じ画像が過去にあったら、重複していることになるので、その予防になります。それと、スマートプレビューを作成しておくと、外付けハードディスクの場合、そのハードディスクをアンマウントしていても、画像へのアクセスが可能になります。ここがLRの便利なところ。

注意点としては重複画像についてはディレクトリも含めての重複なので、同じ写真でも違うフォルダにあるときは重複画像とは見なされません。その点を気をつけて下さい。

これで10年も前のCDRが昨日撮った画像と一緒にLRで一発で管理できるようになります。
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余談ですが、、、、

僕のところに保存してあるDVDR、もうすでに何枚も読み込めない状態なものが出ています。ディスクが読み込めないとなると、画像の取り出し方法はありません。
これが経年劣化なのか?記録時のミスなのか?不明です。メーカーにもよると思いますが、それの特定も出来ません。特定できたとしても、今更ですが。

仕事の撮影の写真がなくなってもそれほど痛くはないのですが、例えば家族写真など、二度と撮影できない写真がその中にあることも多いでしょう。
いつかはやらないと、と思っているなら、すぐにコピーを始めた方がいいです。

それと、さらにお節介ですが、、、

ハードディスクにコピーしたら、大切な写真は更にそれをバックアップしておかないと、いつハードディスクが飛ぶか?分かりません。運が悪ければ、CDRを処分してしまった後にコピーしたハードディスクが飛んでしまった、、、ということもあり得ます。

デジタルデータを数十年にわたって使えるように維持していくことは、本当に大変なことですね。



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