« エドワード・スタイケン写真展へ 世田谷美術館 | トップページ | Adobe Revelが密かにバージョンアップ »

2013.04.05

キヤノン6DとEF50mm F1.2L USMで砧公園へ

_MG_0148.jpgキヤノン6DとEF50mm F1.2L USMで砧公園へ行ってきました。

このレンズはリニューアルされたときに購入したものです。

発売前は結構鳴り物入りだったので、僕も非常に期待した一本でした。

買ってからはあまり使っていません、、、笑

_MG_0154.jpg
お持ちの方はおわかりと思いますが、、、難しいレンズです。特に開放近くでの撮影は。ほとんどピントが合いません。僕の力量が足りないせいですけど。

_MG_0188.jpg

あまりに厳しいのと、最近めっきり使わないので、他のレンズにしようかと考え中。。。

|

« エドワード・スタイケン写真展へ 世田谷美術館 | トップページ | Adobe Revelが密かにバージョンアップ »

コメント

昔、ショールームで触って、あまりの難しさと個性に「おおっと!やりすぎなぐらいすごい!」とのけぞりました。このレンズは過剰な味を楽しめるものだと理解しました。

F1.4~F2.0までは50F1.4よりもやや解像度が良く、あとは50F1.4に劣る(私の尺度です)、という極端な特性。それでも使ったことな無いゆえに、結構欲しいですよ。。。

落とし穴は、比較対象となる50F1.4をノーメンテで比較してしまうこと。50F1.4も(そしてもちろん50F1.8も)新品同士で比べれば最高のレンズだと思います。

投稿: ハンダユウジ | 2013.04.05 18:33

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« エドワード・スタイケン写真展へ 世田谷美術館 | トップページ | Adobe Revelが密かにバージョンアップ »