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2013.03.11

データコピー

1土曜日のロケ分のデータをコピー。

Phase One P45+で一日撮影だったので、データ総量は42GB。このほかに35でスナップした分もあるので、45GB位かな。

内蔵HDDをSSDにするとか、いろいろ考えて、更にいろいろ買いまくって、自分でテストしてきました。

結局、MacProは今のままでもそこそこ速いことで現状維持で行くことにしました。

ただ、、、、撮影後のこのデータコピーだけは、、、MacProではどうにもなりませんね。USB3.0の拡張ボードを付けてという方法も一時は試しましたが、不安定で辞めました。
MacProは僕にとって特別なもの。つまり、仕事のメイン機なので、出来るだけ余計なことはしたくないのです。理想は純正でUSB3.0になっていること。

土曜日の撮影ではMacBookPro2012を現場持ち込みで、カーボンコピークローナーで、1時間ごとの外部ストレージに自動バックアップ。そして、撮影後に最終的なバックアップを取っていたので、撮影後にデータを他に移す必要はありませんでした。たぶん、このやり方が現状では最も速くて簡単かな。

撮影後、事務所に戻ってきて、外部ストレージからMacProにコピーで終わり。

でも、MacProは遅い規格しか持っていない。
そこが問題点というわけです。
僕が使っている外部ストレージはこれ。
バッファロー HD-PA500TU3 [Thunderbolt&USB3.0対応 ポータブルHDD 500GB HD-PATU3シリーズ]
image
バッファローのthunderboltとUSB3.0を持っている500GBです。

これの利点は、FW800でバックタイプとテザー撮影しながら、撮影データのBackupを取れること。thunderboltですからね。外部モニターを使っていなければUSB3.0端子をつぶすこともないし。コピーも速いし。
今一番便利だと思うHDDです。

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