Mac OS X 10.5.2
異常なくらい忙しい毎日が続いています。すみません、、、ブログの更新もままなりません。
仕事も忙しいながら、事務所の拡張作業も平行して続いています。今週には家具、電話の移転などが終わる予定、、、次の土日も出ですね。
さて、マックのOSXが10.5.2にアップデートされました。
簡単な気持ちでアップデートをかけたのですが、、
ちなみに、アップデータは300MB以上あります。ブロード・バンドでない人には酷なアップデートですね。
MacBook AirとMacPro、両方アップデートしてみました。
もちろん、仕事もたまっているので、即、実戦です。(笑)
早速問題発生、、、MacProでキャノンのRAW現像ソフト「DPP」の不調が。。
でも、MacBook Airでは問題ありません。僕のMacProだけでの問題のようです。DPPは僕のメインソフトと言っても良い位良く使うものです。時間ができたら問題解決を図りたいのですが。。
バージョンが2まであがったことで、だいぶ10.5もこなれてくるのかな〜と、何となく思っています。というか、そうあってほしいですね。
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コメント
はっきり言って、あまり変わってないですね。ユーザによって意味があるのはリストモードの時、ATOKで変換を確定するとFinderが暴走するのが直ったくらいじゃないでそか。
FInder上でのWindow表示モードが窓毎に決められないなんてそのままだから、まさかこれは仕様なのかと驚いてます。ドライバについては何か出ても不思議ではないですね。ウチでは特に周辺機器で問題は出てませんが。
なお、サイズはオンラインアップデートをすればマシンを判断して送って来るので必ずしも300メガって事はないようです。ウチのiMacなどは180メガくらいだったかな。
投稿 YShimizu | 2008.02.13 01:54
あ、それと10.5.2にした後、更にグラフィックスドライバのアップデートがあります。Apartureの2ってのが出たようですね。
投稿 YShimizu | 2008.02.13 01:55
遅くなってすみません。
ロケ用のMacBookProを10.5.2にしたら起動不能になってしまいました〜。
忙しいさなかにリカバリーの作業もあって参りました。
これからロケに行きます。
投稿 tatsphoto | 2008.02.18 11:30